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靴の高さ調整をした靴底

脚長差がある方の靴を加工し左側に3㎝の高さをつけました。

左側は高さをつけているので靴を安定させるため、補高した部分が末広がりになっています。(台形のような形)

右側(補高していない方)よりも左側の方が靴底の面積が広いため新しい靴底で靴を作製しています。左右同じ靴底が良いというお客様にも対応していますので、ご相談頂けたらと思います。