左右の脚の長さが違う方

変形性股関節症の靴
変形性股関節症の方や事故等で左右の脚の長さが違う方に補高靴を作製しています。 左右差があると膝痛・腰痛・肩こり等いろいろな症状がでてきます。又、肩をゆらしながら歩く等の特徴もでてきます。短い方に補高すると歩く時踏み込むことが出来き、補高をしていない靴よりも楽に歩く事ができます。

事故等で左右の脚の長さが違う方の室内履き
左右の脚の長さが違うお客様に室内履きの補高のご注文を頂きました。 この室内履きは夏用です。足の甲の部分がマジックテープになり、つま先部分があいているので風通しが良くお勧めです。

スニーカーの補高
お客様のお持ちの白いスニーカーに補高をしました。 このスニーカーはお客様の足にあっている靴なので右側に1.5㎝の補高をしています。 この季節になると白いスニーカーで補高靴のご注文を多くなります。靴から季節の移り変わりを感じる今日この頃です。

紳士用補高靴
神奈川県川崎市にお住まいのお客様から紳士靴の補高のご注文を頂きました。 黒い靴での補高をお勧めする事が多い(補高部分が目立ちにくい為)のですが 茶色の靴・靴底は黒でも補高部分が目立ちにくいです。 靴の履き心地も大切ですが、見た目も考えながら補高靴を作製していきたいです。

左右の脚の長さが違う方 · 16日 12月 2023
左右の脚の長さが違うお客様に室内履きに高さを2㎝つけました。 左側に補高です。室内やご自宅で過ごす時間が方にはスリッパやルームシューズに補高する事をお勧めしています。体に負担がかかりにくくする為です。内履きにも補高をしたお客様は「足に痛みが和らぎました」との事でした。

スリッポンの靴で補高靴を作製
横浜市鶴見区にお住まいの脚の長さの左右差があるお客様から補高靴のご注文を頂きました。 スリッポンの靴に2.6㎝の補高をしました。スリッポンの靴は脱ぎ履くが楽なイメージがありますが補高をするので、足に合っている靴ではないとただ重い靴になる可能性があります。 足に合っているとスッと履けないので、ご自身でどうすれば靴が楽に履けるかを考えて工夫される方が多いです。

サンダの補高(ルームシューズ)
脚の長さに左右差があるお客様からサンダルの補高のご注文を頂きました。ご自宅にいる時に履くルームシューズも外履きと同じように快適に歩きたいとの事でした。 家事をする(特にお料理)時に脚の長さの差を感じるようです。 今までよりも楽に歩行して頂く事が靴屋としての願いです。

ルームシューズに高さをつける
神奈川県横浜市のお客様からルームシューズに高さをつけて欲しいとのご依頼を頂きました。 右側に3㎝の補高です。このルームシューズはサイズもあり、軽いので高さをつけても重く感じないのでお勧めです。

脚の長さが違う方のスリッパ補高
脚の長さが違う東京都中野区にお住まいのお客様からスリッパの補高のご注文を頂きました。 ハフリンガーという履き心地の良い室内履きに左側に3.2㎝の補高です。 このハフリンガーはフットベットがついていて1㎝ごとにサイズがあります。 補高は高さをつけるのでこの室内履きは安定感があるので履き心地が良いです。

アサヒシューズ快歩主義の靴で補高
アサヒシューズ快歩主義の靴で補高靴を作製しました。 この快歩主義はとても軽く、足の甲の部分が大きなマジックテープでとめられるので、靴を脱いだり履いたりが楽で高齢の方にお勧めです。 お客様からも「履きやすい靴ですね」との事でした。

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